沿革

昭和3年大阪市浪速区立葉町1312番地にて昭和スプリング製作所として、北村宗吉が開業1
昭和20年戦災閉業2
昭和28年大阪市東成区深江南2丁目19番6号 個人営業として再開主に紡績バネを製造2
昭和43年現会長 北村勝人が特殊鋼 板バネプレス加工製造を開発
得意先様を拡張
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昭和47年4月15日会社設立4
昭和54年第2工場設立 深江南2丁目17番15号5
昭和62年事務所移転 開発部創設 深江南2丁目18番5号6
平成4年深江工場設立 深江北1丁目15番2号7
平成7年第3組立工場設立 深江南2丁目18番3号7
資本金 700万円7
資本金 1,000万円7
平成10年営業・生産拠点を全て富田林工場へ集約
(大阪富田林中小企業団地内)
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平成15年8月プレスロボット 新規導入8
平成16年3月自動車部品プレスの量産開始8
7月ISO9001:2000認証取得8
8月資本金 1,500万円へ増資8
平成17年6月プレスロボット増設
200トン プレス増設
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11月第2工場設立8
平成18年9月60トン プレス増設8
平成19年2月組立室改装( 3ライン新設)8
6月三菱電機製放電ワイヤー加工機 更新導入8
11月代表取締役就任 北村勝博8
平成20年6月ISO14001認証取得9
平成21年8月250t(AIDA製)ダブルクランクサーボプレス導入9
平成22年2月資本金 2,000万円へ増資9
8月110t(AIDA製)シングルクランクサーボプレス導入9
平成23年1月3次元測定器 導入
大阪ものづくり優良企業賞2010 優良企業賞受賞
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5月立体自動倉庫システム(ダイフク製)稼動9
7月門真工場(金型工場)操業開始9
12月第3工場(金型工場)操業開始9
平成24年4月牧野フライスマシニングセンター(V33)導入9
8月キーエンス 画像寸法測定器(IM-6500)導入9
9月本社工場 照明のLED化9
平成25年1月アマダ細穴加工機SH3D導入9
3月三菱電機製放電ワイヤー加工機(MV1200R) 導入
自動荷重試験機(MAX-5KN) 導入
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4月webカメラシステム導入9
5月ISO9001:14001 総合更新監査9
8月3曹式洗浄機導入9
振動バレル機導入9
11月第3工場照明のLED化9
営業デリバリーセンター開設9
12月平面研削盤更新導入9
HPリニューアルオープン9
平成26年1月フィリピン セブ島にて
SHOWA CREATE CEBU INC.発足
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6月東京機械要素技術展出展9
7月東京営業所開設9
8月80t(AIDA製)シングルクランクサーボプレス導入9
非接触型3次元測定器(VR)*1式導入9
平成27年2月AIDA製160tダブルクランクプレス セブ工場 導入9
5月東京機械要素技術展 出展9
9月新第2工場 操業開始9
10月AIDA製160tサーボプレス機 第2工場へ新規導入9
三菱電機製放電ワイヤー加工機(MV2400) 新規導入 
12月外観検査装置 101V新規導入9
キーエンス 画像寸法測定器(IM6225)新規導入9
平成28年5月大阪エヴェッサ公式スポンサー契約9
6月東京機械要素技術展出展9